肉体改造 見た目

見た目・外見重視の肉体改造と性能重視での鍛え方の違い

鍛えたい場所によって、トレーニング方法も様々です。

 

二の腕を鍛えたい。太ももを鍛えたいなど、場所を明確にして行うことで
自分にあったより良いトーレーニング計画を立てられます。

 

もちろん、外見的に筋肉があるように見せる事と、
脂肪を燃焼させるために筋肉を付ける方法ではメニューがまったく違うものになってきます。

 

筋肉ムキムキにするにはジムなどに通い
バーベルを持ち上げるなどの激しい運動が効果的です。

 

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これで時間を決め、短時間のみで行うことにより、筋肉に負荷がかけられ、
ボディービルダーのように筋肉ムキムキの身体が出来上がっていきます。

 

しかし、ダイエットでもそうですが、筋肉が付くと身体重くなります。

 

左右非対称など、バランスの悪い付き方をすると
腰を痛めてしまったり、身体の負担が大きくなってしまいます。

 

そこで鍵になるのが有酸素運動を取り入れることです。

 

有酸素運動といえばゆっくり尚且つしっかりとした呼吸で鍛えるというイメージがあります。
なので筋肉トレーニングとは相反する運動です。

 

これは、ダイエットをはじめ、肉体改造には欠かせない運動です。

 

よく、夜などに光るものを装備し歩いてるウォーキングもそのひとつです。

 

有酸素運動は無理なくスタミナが付き、内臓の周りのインナーマッスルも鍛えられることから
長く続けていけるので、比較的楽に肉体改造しやすくなります。

 

ダイエットをはじめ、筋肉を外見的に増やしたい方も有酸素運動はお勧めです。